| 2004年4月 |
東京池袋にJPA(現・国際芸術学園)開校準備室を設置。 |
| 2004年5月 |
ダンスイベント「BOXMEN Night Vol.4 DEPARTURE」をアジア最大級のクラブ@ヴェルファーレ(港区六本木)で開催。(総来場者数947名) DVD収録。 |
2004年7月
8月 |
アメリカ・シカゴで開催の「インターナショナル アーティスト コンサート」に日本代表として、JPA「BOXMEN(先生)」が出演。 WGN、ABNテレビが放送。ニューヨークタイムズ紙、シカゴマガジン、シカゴ新聞、サンタイムズ紙、シカゴトリビューン紙など主要各紙が翌日掲載。 |
| 2004年9月 |
ダンスイベント「BOXMEN Night Vol.5 1st.ANNIVERSARY」@ヴェルファーレ(港区六本木)で開催。(総来場者数1,220名)TV取材。DVD収録。 |
| 2004年10月 |
後期プレ開校。生徒5名でスタート。
雑誌セブンティーン広告モデルやFM出演、テレビ局、ラジオ局の見学などの行事を実施。 |
| 2004年12月 |
ダンスイベント「BOXMEN Night Vol.6 OUTBREAK」@ヴェルファーレ(港区六本木)で開催。
(総来場者数1,017名)ダンスTV番組が放送。DVD収録。 |
| 2005年4月 |
JPA開校。
池袋アカデミーホールで開校式典。
歓迎の盛大なダンスライブが「BOXMEN(先生)」から贈呈。
10名の新入生を迎える。
生徒らの映画・ラジオなどの出演実績が出始める。 |
| 2005年4月 |
全米No.1のアルバムセールスを記録した著名アーティスト「DESTNY'S CHILD」がワールドツアーで来日。ヴェルファーレを貸切り、2,500名限定の公式アフターパーティーで「BOXMEN(先生)は日本代表としてゲスト公演を披露。
※JPA生徒は、バックアップ・スタッフとしてステージショーをサポート。憧れの「ビヨンセ」と挨拶、握手に感激。 |
| 2005年5月 |
ダンスイベント「BOXMEN Night Vol.7 DEPARTURE」を日本最大級のライブハウス@Zepp Tokyo(江東区お台場)で開催。(総来場者数1,893名)DVD収録。
著名芸能人のMCや、ゲストアーティストのライブなど一段とそのエンタテインメントの幅を広げる。TOKYO FM後援。 |
| 2005年5月 |
グラミー賞受賞アーティスト「アシャンティー」がワールドツアーで来日。
数日間に渡る、東京公演のオープニングゲストで「BOXMEN(先生)」と共にJPA生徒選抜出演。
著名アーティストと感動のステージをプロデュース。 |
| 2005年6月 |
アメリカ・ミルウォーキーで開催の「ワールドフェスティバル」に日本代表としてゲスト公演。
1週間延べ30,000人の来場者。FOXニュース、CBSなどのTV他、雑誌新聞に掲出。 |
| 2005年7月 |
初の中国公演開催。日本代表としてのゲストショーにプレス・マスコミが集中。
JPA選抜生徒も初海外出演。国内外のフィールドを広げる。
「girlsbox」4人のJrユニットに結成。 |
| 2005年8月 |
携帯動画「girlsbox パケダンス(dwangoイロメロミックス TOKYO FM 4ch)メイン。配信開始。 |
| 2005年8月 |
「girlsbox」を3人ユニットに。西伊豆にて初PVの撮影。インタビュー〜キャンプ〜海〜練習風景〜本番シーンなどを盛り込んだイメージビデオ。 |
| 2005年9月 |
東京内ライブスペース(新宿、秋葉原、市谷、他)にて、ユニットでゲストLIVE出演。 |
| 2005年10月 |
ダンスイベント「BOXMEN Night Vol.8 DEPARTURE」を日本最大級のライブハウス@Zepp Tokyo(江東区お台場)で開催。(総来場者数1,893名)
著名芸能人のMCや、ゲストアーティストのライブなど一段とそのエンタテインメントの幅を広げる。TOKYO FM後援。 |
| 2005年12月 |
中国中央テレビ(CCTV)が、JPA生徒ボーカル&ダンスユニット「girlsbox」の番組を制作放送。 |
| 2006年1月 |
韓国で開催された「アジアユース・ミュージック・アワード(7カ国50アーティスト選抜出演)」に、JPA生徒ダンス&ボーカルユニット「girlsbox」が日本代表として出演。見事「最優秀グランプリ」を受賞する。韓国、香港をはじめとするテレビ、新聞、などのマスコミが集中。 |
| 2006年2月 |
「東京オートサロン」にゲスト出演。ライブパフォーマンスを行う。 |
| 2006年3月 |
JPA「girlsbox」が、11年ぶりに日本で開催される「バドミントン国別対抗世界選手権」の日本代表オフィシャルサポーターに選ばれる。イメージガールとして、新聞社スポーツ紙、マスコミ各社をカメラと共に周り大会をアピール。新聞等7誌に掲載。日本代表選手応援の為、仙台の予選ラウンドから東京体育館での決勝戦まで2ヶ月間会場内でのライブパフォーマンスやレポーター、サポーターとして応援に奮闘する。
ユニットの2ndシングル「GROLY(作曲:JPA向井先生)」が、大会の日本代表応援ソングとして、会場やテレビ等で流れる。 |
| 2006年4月 |
入学者が全国区になり始める。 |
| 2006年5月 |
第9回発表会@Zepp Tokyo(江東区お台場)には、ほぼ全生徒が出演。生徒数15名。
TOKYO FM後援。DVD収録。(総来場者数1,576名) |
| 2006年9月 |
「鹿島学園高等学校」文化祭、ゲストライブ出演。 |
| 2006年10月 |
第10回目記念となる発表会を、港区六本木@ヴェルファーレにて2日間貸切で開催。
初日は全生徒。2日目は講師陣の迫力あるライブパフォーマンス。
DVD収録。(総来場者数1,984名)
JPAユニットが、「YONEX OPEN JAPAN(バドミントン世界選手権・個人)」ゲストライブ。 |
| 2006年11月 |
直営ダンス芸能校「BOXMEN Academy」を埼玉・大宮に新設。
大宮ソニックシティで開催されたオープン記念パーティには埼玉新聞やテレビさいたまが取材、放送。 |
| 2007年3月 |
「鹿島学園高等学校」新入生歓迎会、ゲスト出演。 |
| 2007年5月 |
江東区お台場@Zepp Tokyoにて第11回発表会開催。上海、アメリカ、ニュージランドからも著名なゲストを招き、生徒NO.1を決定するソロダンスバトルを初開催。優勝者には「アメリカ L.A」旅行プレゼント。NACK5後援。 |
| 2007年11月 |
アメリカ・L.A.旅行を主催。「アカデミー賞」受賞式のある「Kodacシアター」内のスタジオを貸切、著名ダンサー・振付師のワークショップを受けるなどアメリカ本場を満喫。
初海外の生徒が大半。パスポートを取得し緊張の中、出国。帰国後、L.A.留学の希望者も。 |
| 2008年2月 |
江東区新木場@STUDIO COASTにて、第12回発表会開催し、全40チーム・400名の出演者数と2,013名の総来場者は過去最高。
また、前回好評を博した生徒No.1を決定する「ソロダンスバトル」優勝者には賞金の他、副賞としてニューヨーク往復航空券を贈呈。
エキジビジョンとして、ダンス講師の「プロ・ソロバトル」も同時開催。DVD収録。テレビ埼玉後援。 |
| 2008年4月 |
平成20年入学式を豊島区内ホールにて開催。
新入生15名。公式な祝辞やスピーチ、および歌やダンスの披露もある。 |
| 2008年5月 |
新入生オリエンテーション旅行を「河口湖(1泊2日)」にて開催。富士急ハイランド。
温泉。バーベキューなどで生徒も先生も一緒にコミュニケーションを計る。
「ダンス・オリエンテーリング」では、富士五湖を回り、少しずつ振付が与えられ、最後の「本栖湖」で更にオリジナルのアレンジを加え、完成披露。
生徒同士、先生との感動のフィナーレ。 |